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2011年4月22日 (金)

新宿眼科画廊のポートフォリオ展参加を皮切りに、東京での展示を画策する。

 なんと言っても、資金がありませんからね。

 負担にならない所から始めるのが、いいように思われます。

 先日、遠山昇司氏が新町三畳美術館に見えられて、様々にお話しました。その中で、櫻井栄一の画風に合う東京のアートスペースをピックアップしていただき、大変感謝しております。

 いくらネットが発達しているとはいえ、最後は人間の目と体感で様々に判断するもの。遠山氏は実に多くのアートスペースを実見されていますから、この情報は自分で検索した情報よりよほど確かです。

 新宿眼科画廊は、天草在郷美術館の加藤笑平館長より教えていただいたもの。

 今後の東京での展示計画がぼんやりしていたものが、遠山氏のピックアップを持って自分なりに展開が見えたのは本当に凄い収穫です。

 今までの経験により、激しく急な展開を最初からやろうとしてもそれは無理。金銭的な無理はなるべく避けて、より効果的にピンポイントで突いていくと何か展開するかも知れません。

 で、この機会に自分のポートフォリオを徹底的に作り直すことに決定。どこか脇が甘いと自分でも感じていたのでいい機会です。

 今まで通り、やれることをやるだけ。

 それの繰り返しが今の自分を作っているのだな。

 サリュ

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There is no capital even if it says very much.

Starting from the place not borne seems to be good.

It talked variously the other day as Noboru Toyama [tsukasadoshi] looked like 3 mat in Shimmachi museum. We wish to express our gratitude for picking up the art space of Tokyo suitable for Eiichi Sakurai's style of painting in that.

The end is variously judged from man's eyes and experiences even though how much net develops. Because indeed a lot of art space is inspected personally from Mr. Toyama, this information is much more certain than information retrieved for myself.

The Shinjuku ophthalmology department art gallery is taught what from the head of Tairadate of [wara] Kato in the agar-agar rural districts museum.

It is a really terrible harvest that seemed for the one with a dopy exhibition plan in Tokyo of the future to have Mr. Toyama's picking up in the in one's own way in development.

Even if an intense, sudden development is done from the beginning by the current experience, it is impossible. Money impossibility might develop something when avoiding as much as possible, and piercing it by the pinpoint more effectively.

It decides it to [de] and trying thoroughly make my portfolio on this occasion. When sideward somewhere is sweet, even I am a good chance because it felt it.

It is only done to do according to the current.

Its repetition must not make the my present self.

[Saryu]

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