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2011年5月25日 (水)

いよいよ、6月3日が切所です。

 プレゼンテーション。

 とても大切。

 とても心理的に苦手。

 しかしやらねばならない時が、往々にしてあるのです。

 誰かの神輿になった時には、立派な神輿にならねばならぬ。

 担がれるというのも、いいように見えてやはりそれは仕事だからそれなりに色々あります。

 先日は実に様々な方達とお会いして、秋の新町アートイベントの話しをさせていただきました。

 これがどう転がっていくのかは、まだ未知数。

 本当に沢山の方々のご協力を得ないと、何もできない。

 そして、公式なプレゼンが6月3日。

 その日から、本当の意味で色んな事が始まります。

 こじんまりとしないように。

 無理だと思ったら、引き返す勇気も必要かもしれない。

 臆病だから勇気を知っている。

 サリュ

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Presentation.

It is very important.

It is not very psychologically good.

However, the time that should be done is sometimes [shitearu].

When becoming someone's portable shrine, it is necessary to become a splendid portable shrine.

It is variously as such because being shouldered seems to be also good and it is still work.

I was going to meet very various people, and to speak the Shimmachi art event of autumn the other day.

It is a still unknown number how this rolls.

If really a lot of people's cooperation is not received, anything cannot be done.

And, an official presentation is June 3.

The color [nna] thing starts on the day in a true meaning.

Do not make it snugly.

Courage to turn back might be necessary if it is thought it is impossible.

It knows courage because it is cowardly.

[Saryu]

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