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2011年8月26日 (金)

熊本新町三畳美術館企画展「百鬼夜行陶芸展」by妖窯、居なくなる妖怪が出てきました。

 当館開催中の「妖窯」ですが、地味に人気です。本日は四谷怪談の破れ提灯に乗り移ったお岩さんが、旅立ちました。

 来年7月には伝統工芸館一階での展示が決定している妖窯です。

 近日中に新町三畳美術館のホームページを立ち上げて、これまでの展示のアーカイブと妖窯の制作状況を公開して行こうかと考えています。

 妖怪は好きな人は本当に好きというジャンルです。万人受けする事はありませんが、確実にファン層がいますから、その方に向けてアピールしていきたいと思っております。

 次回の新町三畳美術館企画展は決まっておりません。決まり次第ご紹介したいと思います。

 企画考えなきゃですね。

 もちろん持ち込みOKです。おもしろそうでしたら全面的に協力致します。

 サリュ

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It is soberly popular though it is "[**kama]" holding this pavilion. Rock who had possessed in the tear lantern of the Yotsuya ghost story started on a journey today.

It is [**kama] to which the exhibition of the first floor in the traditional craft pavilion has been decided next July.

It thinks whether I will open the production situation of the archive and [**kama] of a current exhibition to the public by starting up the homepage of 3 mat in Shimmachi museum in a few days.

For the apparition, a favorite person is really a genre of favor. There is surely fan layer, and I want to appeal for everyone aiming at that though there is no received thing.

The next 3 mat in Shimmachi museum special exhibition is not decided. I want to introduce it as soon as it decides.

Project idea [nakyadesune].

Of course, it is bringing OK in. I cooperate completely when it seems to be interesting.

[Saryu]

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