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2011年9月22日 (木)

町屋アートホームの町屋に展示するのは、マンガ。

 というより、マンガ風。

 絵巻物として考えています。自分の作風を大事にするより、面白い感じに仕上がればいいなと思っています。

 今回の展示は、これまでの作品世界とはほとんどリンクしないものになります。それでいいのだと思います。自分の絵はこうだからと、決め込んでしまうことはしません。

 ある意味自由になったのか、どうか。どちらにしても、良くないとだめなのでそこのところを気にしながら制作をしています。どんな作品を制作しても、どこかにらしさがでれば、まぁいいかと最近思います。

 パステル画の制作スピードに対して、イベントの進行スピードが早すぎるのでそれに対応する為には試行錯誤がまだいるなと感じております。

 これがアートかどうか、それを追求するよりも面白いものを作りたい。これ、面白いと思いますという作品をお見せしたいというのが今の欲求です。

 さぁ、作品制作の続きです。

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rather than -- comics -- a style.
It thinks as a picture scroll.
I hope that I am finished in interesting touch rather than prizing one's style.
This exhibition hardly links with the old work world.
Then, I think that it is good.
It does not carry out taking it for granted since its own picture being like this.
How is [ whether it became a certain semantic freedom and ] it?
Whichever it uses, it is making caring about the place there, since it must be good.
If らしさ appears in somewhere no matter what work it may make, I will think these days whether it is good well.
To the work speed of a pastel, since the advance speed of an event is too early, in order to correspond to it, trial and error think "don't be yet."
I would like to make an interesting thing rather than pursuing it for whether this is an art.
It is the present desire that I would like to show this work of thinking that it is interesting.
Now, it is a continuation of work work.

 

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