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2012年5月31日 (木)

熊本市チャレンジ協働事業「創造都市を考える」公開プレゼン終了!アートスイッチが提案した「創造都市」の全部を公開致します。必見。

本日の公開プレゼンにて提案した事を掲載させて頂きます。

ネットは便利!

それではどうぞ~。

「人生という作品をつくる。医療、福祉の現場におけるアートの提案」

※提案中に出てくる組織、団体、個人とは正式に提携が決定したものではなく、あくまでプレゼンとしての提案であることをご理解下さい。

 最初に質問させて頂きます。

 どこで死にたいですか?病院ですか、施設ですか、自宅ですか?

 ここにいらっしゃる方々の中で、何人が自宅で息を引き取ることができると思いますか?
 …
 答えは全体の約10%、~この中で3人位です。
 あとの27人の方は病院か、施設で死を迎えます。

 財団法人がん研究振興財団によると、2020年には日本人の2人に1人はガンにかかるとされていますから、会場内のほぼ半分の方はホスピスか病院で最後を迎えるのが日本人の今の平均的な人生の終わり方です。

 次に、こちらの冊子を見ていただきたいのですが(熊本市発行の冊子)、政令指定都市としての熊本の魅力の一つに、医療機関の充実が挙げられています。目指す姿は「日本一暮らしやすい政令指定都市」です。今月の市政だよりも、表紙は医療です。

 今回、チャレンジ協働事業に提案させて頂くにあたり、「選ばれる都市」熊本市の持つ潜在力で最も高いのは「医療、福祉」と当NPOでは考えました。

 アートNPOであるアートスイッチでは、「医療、福祉とアート」による創造都市の可能性を提案させて頂きます。

②世界で行われている実例です。
 ・ホスピスとは主にがん、エイズの終末期ケアを行う施設です。世界で最初のホスピスはアメリカのコネチカットホスピスで創立は1974年です。ここでは、ホスピスアートプログラムとしてアートを医療や食事と同等の必需品として取り入れています。
 コネチカット州ではアートを取り入れないと、ホスピスとして州の認可がおりません。
 具体的には、患者のカルテには患者が供したアートの記録を書き込み、患者評価の際にも考慮されます。ここでのアートの取り組みは純粋にアートの為のアートであり、アートセラピーとは明確に違います。
 アプローチとしては、アーティストを含むケアチームは患者や家族と共にそれぞれのプロジェクトを進めます。生み出される作品のひとつひとつが、末期患者にはかけがえのない意味を持ち、自分の死後もあとに残った人たちに受け継いでもらいたいという思いが込められています。
 
 ・同じくアメリカのモンタナのNPO、リビングアート1993年創立では、病気や喪失感に苦しむ人々に、表現芸術と自然体験を通して全人的な癒しを与える活動を行っています。身体障害者対象の表現・自己発見活動や「ガーデニングライフ」ワークショップなど多くの重要なプロジェクトにも関わっています。教育プログラムを主催、講義シリーズを支援すると同時に、表現芸術の場作り等の活動も行っています。これらのプログラムでは、リサーチが重要な要素になっています。ワークショップをさまざまな方法で査定して得た結果からは、「個人でもグループでも参加者は苦しみが軽減し幸福感が増大するのを体験する」というようなことが客観的に分かります。

 ・北欧スウェーデンのヴィダール・クリニーケンでは人智学の創始者、ルドルフ=シュタイナー思想に基づく病院があります。一般的な病院機能に加えて、「芸術治療」と言われるものを行っています。治療オイリュトミー(舞踊)や音楽、絵画、線描、彫塑などがあります。アートとデザインで、患者の心と体の均衡を保つ手助けをしています。ちなみに熊本ではアート組織アート食堂3号線の創立者で、オイリュトミーの第一人者、宇佐美陽一氏が今は福岡に拠点を置かれて活動されています。

 ・他にもオランダのマニタス基金は、終身型高齢者アパートを建設しています。人権尊重を基に新しいアパートの形は経済的にも成功をおさめています。ストックホルムのシルヴィアホーム、日本ではNPO法人アーツプロジェクトがアートセラピーの面で活動を行っています。

 このように世界では医療、福祉とアートの関わりが深い先鋭的な活動が行われ、日本でもすこしずつ見られるようになってきています。

③QOL(クリティー オブ ライフ)の定義
 
 何故近年、医療とアートがこのように結び付き始めているのでしょうか。

 1990年と2002年に世界保健機構が「緩和医療」に対する提言を行っています。要約しますと、緩和医療とは、生命を脅かす疾患による問題に直面する患者とその家族に対して、的確な評価と処置を行う事です。その問題の種類には、身体的、心理的、社会的な問題に加えてスピリチュアルという項目が挙げられています。WHO(ダブルエイチオー)は、医療の問題として宗教的、哲学的、こころや精神、霊魂、魂といった
量では測れない、人生や生活の質の部分を緩和医療の課題としました。
 この、スピリチュアルという項目へのアプローチとしてアートが関係し始めています。今まで例を挙げてきました世界的な取り組みの例も、このような医療界の背景があるからです。

④具体的な提案
 ・次は、具体的には熊本市とNPOアートスイッチはどのようなアプローチをすればいいのかを提案していきます。事前に提出致しました提案の補足と、さらなる発展形までを提案いたします。
 ・この地図を使って提案していきます。
  最初に考えました事は、いきなり医療にアートを持ちこむのではなく、逆にアートに医療を持ちこむ事です。これは、今現在熊本市のデイサービスでも同じような事が行われています。レクレーション後に血圧を計るなどの医療行為に準じた事をしています。
  スタートラインは、長くコンスタントに続ける基盤を作る事です。その為に、今現在公的施設で休眠している場所を使用する事を提案させて頂きます。今回の例では、旧熊本西保健福祉センター(現熊本市保険センター新町分室)を拠点として様々なアプローチを致します。これはあくまで例ですので、今現在この施設が休眠しているという事ではありません。
 

 ここをプラットフォームと仮に名付けます。病院、小中学校がなるべく近い場所を想定します。この例のプラットフォーム近辺では熊本医療センター、福田産婦人科、服部胃腸科、一新幼稚園、一新小学校、西山中学校、五福小学校を使用する人々をアプローチの対象とします。
 

 プラットフォームでは、期日と時間を決めて様々なアーティストによるワークショップを行います。音楽、演劇、絵画、塑像、洋裁、様々な種類のアーティストによる多彩な展開をします。
 

 学校や病院を利用されている方々に、興味があるワークショップに職種年齢性別問わず、気軽に参加して頂くシステムをつくります。
 

 このシステムも、新しい組織をつくるのではなく、既存の熊本にある組織のネットワークでリデザインします。例として音楽では平成音楽大学やオハイエくまもと、ジャンベの会、ダンススタジオ等。アートでは崇城大学芸術学部やアート食堂3号線等の組織、河原町のクラフト&フォークアートのネットワーク等。演劇では市民舞台や劇団きらら、熊本の劇団有志、その他コモドアーツプロジェクトやウルトラハウス等様々な組織と負担のない連携を図り、ワークショップの充実を目指します。そのワークショップ時に、簡単な健康診断等の医療関連の行為を行えるシステムも同時につくります。その際に医療従事者の方々にもワークショップに参加して頂き、アートに対する理解を深めて頂くと共に、アート関係者に医療関連のレクチャーを行って頂きお互いの理解を深めていく場を作っていきます。
 

 ここでリサーチした参加者の個々の情報をもとに、もっと高度な表現を求める方にはチームを組んでアプローチを行います。楽しく気軽にしたい方にも個々にプログラムを組んでいきます。アートとアートセラピーを区別しながら個々にきちんとアプローチします。
 

 近隣の医療施設へは、プラットフォームで制作した作品の展示をする場所を提供して頂き、デイサービスでは演劇、音楽、ダンスを発表など、最初は活動の理解をお互いに深める為に出来る事からアプローチ致します。
 

 高度な表現を求める方々とサポートチームには、この活動に理解をして頂くスポンサー企業を探して協働で事業を展開して行けるような形を構築します。例としては、絆創膏の柄のデザインをこのチームで展開して行く、企業で荷物発送時に使う段ボールのデザイン、製薬のパッケージデザインなど、熊本市と民間、医療の協働デザインという付加価値で医薬品企業などへアプローチしていく道も考えられます。
 

 公的な医師会、医療系の組織、患者や福祉の組織へホームページのリンクを貼っていく事で、医療界への熊本市としての取り組みを知らせる事が出来ます。
 

 このようなシステムを先ずプラットフォームという形で試験的に展開し、十分にネットワークとシステム、データの蓄積を再評価しながら、緩和ケア施設、デイサービス、病院、老人保健施設等で各々の施設の特性に柔軟にクリエイティブクラスのネットワークが展開できるようになれば、初めて医療の現場にアートが機能的に存在できます。
 

 ・この事業は、資金的には効率的に、事業の成果としては広範囲に渡ります。「医療、福祉とアート」という角度で医療関係とクリエイティブクラスが結びついて熊本の個々に活動している組織がゆるやかに繋がりネットワークがリデザインされた時、創造都市としての熊本市の姿が立ち上がります。
 
⑤医療、福祉とアートを提案する意義 
 熊本市の医療界のたゆまぬ努力で、熊本は全国でも有数の、安心して暮らせる都市です。さらにそこに、人生にいきがいを見いだせる取り組みを行政と民間、医療、産業界がスピリチュアルな面から取り組んでいるという姿勢が、これからの10年には重要になってくる事は間違いありません。現在ユネスコで規定されている7つの創造都市の条件に狭義の意味で医療、福祉はありません。しかし熊本の既存のクリエイティブクラスが医療、福祉を核として価値ある都市をデザインしていくならば、佐々木雅幸先生の定義する創造都市「市民の創造活動の自由な発揮に基づいて、文化と産業における創造性に富み、同時に、脱大量生産の革新的で柔軟な都市経済システムを備え、グローバルな環境問題や、あるいはローカルな地域社会の課題に対して、創造的問題解決を行えるような『創造の場』に富んだ都市」にまさしく当てはまる事業です。
 

 創造都市、熊本として、既存の枠に囚われない、本当の意味で全く新しい価値を生み出す都市として選ばれる熊本市の姿を提案させて頂きます。
 

 以上です。ありがとうございました。

 NPOアートスイッチが何を目指しているのか、公開できただけでも意義のある機会でした。一生をかけて挑んで行くテーマです。今回、真剣に具体化してみてどうしてもこれはやらなければいけない事業だと確信しています。

 採択事業は、来週半ばに分かります。

 緊張しますね。

 サリュ

Will be published that you have proposed in today's public presentation.

Net is convenient!

So - please.

"Proposal of Art in the medical field. To create a work of life, of welfare"

※ come out in the proposed organization, organizations, individuals and what is not alliance has been determined officially, please understand that it is proposed only as a presentation.



We will first question.

Where do you want to die? Or hospital, or is a facility, you are at home?

Do you think people come in here, and be able to pick up your breath at home many people?
...
The answer is about 10% of the whole, this is a person's rank in 3 ~.
27 people or more after hospital, will celebrate the death in the facility.

According to the Foundation for Promotion of Cancer Research, because you have been in 2020 one would take the gun in two of the Japanese, the Japanese way of almost half of the venue is that it marks the last in a hospital or hospice the end of life is how an average person now.

One of the charm of Kumamoto (Kumamoto booklet issued), as designated cities, full of medical institutions have been listed below, I would like to see the brochure here. His aim is "livable ordinance-designated cities in Japan." Than this month's municipal government, is medical cover.

In this time I thought this NPO, upon proposal to be allowed to challenge industry 働事 cooperation, it has the highest potential of Kumamoto City "chosen" is "medical care, welfare and".

In a switch that is Art Art NPO, we will propose the possibility of a creative city by "art medical care, and welfare."

This example has been done in the world ②.
, And hospice is a facility for end-of-life care of cancer, mainly AIDS. The first hospice was founded in 1974 is the year in Connecticut Hospice of America in the world. In this case, has been incorporated as a staple food and the same as hospice care and the art program art.
If you do not incorporate in the state of Connecticut is an art, not the state's approval as a hospice.
More specifically, the patient's chart will write a record of the art patient was subjected, will also be considered when evaluating patients. Efforts of art in here is purely art for art, and art therapy is a clear difference.
As an approach, the care team, including each artist is working on a project together with patients and their families. Rice have been feeling that I want to carry on our work every single human being born, to terminally ill patients have a sense irreplaceable, also left after his death.

• In 1993 NPO founded in the United States of Montana, Living Art is engaged in activities to people who suffer from illness and sense of loss, giving the healing of the whole person through the experience of expressive arts and nature as well. Have also been involved in many important projects such as "Gardening Life" workshop self-discovery, expression or activity of target persons with disabilities. Sponsored by an educational program, to support the lecture series at the same time, we also make activities such as field of expressive arts. These programs, research has become an important factor. "Participants will experience from growing too large feeling of happiness suffering is reduced in the group in the individual" you can see the objective things like that, from the results obtained by assessment in a variety of ways workshops.

• In Vu~idaru-Kuriniken of Sweden there is a hospital-based Nordic founder of anthroposophy, Rudolf Steiner thought. In addition to general hospital, we have what is referred to as "art therapy". There and music (dance), painting, drawing, sculpture and Eurythmy therapy. In art and design, we have to help you keep the balance of body and mind of the patient. In Kumamoto is the founder of Art cafeteria line 3 arts organization, guru of Eurythmy, Yoichi Usami is now the activity has been placed based in Fukuoka way.

Manitasu Fund of the Netherlands, we're building an elderly apartment life other type. The form of a new apartment has been successful both economically and based on respect for human rights. Sylvia home in Stockholm, arts project in Japan (NPO) has activities in terms of art therapy.

Activity and aggressive involvement in the world of art medical care, welfare and deep is made in this way, it has become little by little to be seen in Japan as well.

Definition of (chestnut tea of ​​life) ③ QOL

In recent years, what ties are beginning to like this why medical and art.

We are the recommendations for "palliative care" is the World Health Organization in 1990 and 2002. In summary, palliative care and is that for patients and their families face the problem of life-threatening disease, make a precise evaluation and treatment. The type of problem, the item that has been cited spiritual in addition to physical problems, psychological and social. WHO (Double-O-CH), the religious, philosophical, mind and spirit, soul, and soul as a matter of medical
Palliative care issues and was part of the amount can not be measured, of life and quality of life.
Art has been implicated as a beginning approach to this field, called spiritual. World examples of efforts has been an example until now, is because there is such a background of the medical community.

④ concrete proposal
-Next, we'll propose to specifically switch and NPO Art Kumamoto or should I approach what. And supplement of the proposal we submitted in advance, we will propose a further development to form.
-Will continue to propose using this map.
It was first thought, rather than suddenly bringing art to medical care, medical care is to bring art to reverse. This is the same thing in the day service in Kumamoto have been made now. Has been that according to medical practice, such as measuring the blood pressure after recreation.
Start line is to create a constant basis to continue long. We will suggest that you use for that location, which might be dormant right now in the public facilities. In this example, will a variety of approaches and is based in (Kumamoto Branch Shinmachi Insurance Center now) former Health and Welfare Center, Kumamoto west. Since this is just an example, does not mean that this facility is now dormant.


Suppose you named as a platform here. Assume that the location of hospitals, primary and secondary schools is as close as possible. Platform in the vicinity of this case is also the object of approach people to use Kumamoto Medical Center, Department of Obstetrics and Gynecology Fukuda, gastroenterologist Hattori, renewed kindergarten, elementary school renewal, Nishiyama, junior high school, an elementary school Gofuku.


In the platform is done by various artists workshops decide the date and time. Allows you to deploy a variety of artists by type of music, theater, paintings, statues, dressmaking, and various.


People are using schools and hospitals, regardless of age, sex, makes a system job in the workshop you are interested, Please feel free to join.


This system also, instead of creating new organizations, in an organization's network re-design existing in Kumamoto. In music Kumamoto Ohaie meeting, the djembe and Heisei College of Music, and Dance Studio as an example. No. 3 in tissues such as art and art cafeteria Sojo University, Faculty of Arts, Craft & Folk Art of the network, etc. Kawaramachi. In the theater troupe aims to work without the burden Kirara stage and citizens, volunteer troupe of Kumamoto, and various organizations such as Komodo arts projects and other ultra-house, we aim to enhance the workshop. At the time of the workshop, the system can also make the act of medical diagnosis, such as health simple. Make the field will participate in the workshop also people of health care workers in that case, as well as deepen their understanding of the art, to deepen understanding of each other we lectured medical-related stakeholders Art will continue.


Based on the information of the individual participants that research here, for those seeking a more sophisticated representation is done in a team approach. We will also individually formed a program for those who want to feel happy. The individual approach while properly distinguish between art and art therapy.


To medical facilities nearby, the will provides a place to an exhibition of works created on the platform, in day service such as presentation theater, music and dance, the first approach from that can be done to deepen the mutual understanding of the activity will.


To those who seek representation and support team advanced, you build a form like go to expand the business in collaboration looking for corporate sponsors to get an understanding in this activity. As an example, a pharmaceutical company in the added value of design collaboration, such as package design going to expand on this team the design of the pattern of adhesive plaster, the design of the cardboard to use when sending luggage companies, pharmaceutical, and private Kumamoto, medical also considered, such as the way to go to approach.


By organization we put a link on the home page Medical Association, the public health system, to the organization and welfare of the patient, you can inform the efforts of the medical community as to Kumamoto.


Expand on a trial basis in the form of a platform first such a system, while re-evaluate the accumulation of networks and systems, and enough data, the characteristics of the facility each and palliative care, day services, hospitals, etc. Geriatric Health Services Facility If you come to be able to expand the network of creative flexibility in class, art can exist in function to the medical field for the first time.


· This project, more funds efficiently, as a result of the project will be wide-ranging. When the organization has been active in the individual Kumamoto tied creative class relations and health care at an angle of "art medical care, welfare and" network connection has been re-designed to gently shape the city of Kumamoto as a creative city is rising .

Significance of the art medical care to suggest ⑤, welfare and
Tireless efforts of the medical community in Kumamoto City, Kumamoto is one of the largest in the nation, is a city where people can live with confidence. Attitude that there, that are working from government and private spiritual aspects, medical, and industry initiatives to life more Miidaseru the outside, in the next 10 years will become more important there is no doubt. Medical care, welfare is not in the narrow sense of the terms of the creation of seven cities that are currently specified in the UNESCO. If you go to design a city with a value as a core health care, welfare creative class existing in Kumamoto, on the basis of exercising their freedom of creative activity of citizens "creative city to the definition of teacher Masayuki Sasaki, in culture and industry but rich in creativity, at the same time, with a flexible, innovative urban economic system of mass production prolapse, for issues of local communities, if the creation of such "make a creative problem solving, or global environmental problems and business is very true to the city "rich".


We will suggest the appearance of Kumamoto city to create value is chosen as an entirely new creative city, as Kumamoto, defy the boundaries of an existing, in the real sense.


Is over. Thank you.

What we are aiming what the NPO art switch was even just a meaningful opportunity to publish. Theme is challenged to go over a lifetime. This time, I'm sure it's a business you have to do absolutely seriously try to embody.

Adoption of business, you can see in the middle of next week.

I get nervous.

Saryu

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