メディア出演情報。

2013年6月26日 (水)

【メディア出演情報】7月10日、RKK週間山崎くんにモヒカンポシェット登場予定。

 7月10日(水)のRKKテレビ番組、週間山崎くんにて、モヒカンポシェットを紹介して頂く予定です。

 町屋特集という枠の一部で、登場予定です。通常営業状態と、衝動のシルエット展の展示状態の両方を紹介して頂いたら、嬉しい限りです。
 
 本日も衝動のシルエット展、開催中です。
 
 7月7日まで、13:00~18:00、無休ですのでお気軽にお越し下さい。
 
 モヒカンポシェットは9月に、企画展示販売の予定が決まりました。今現在急ピッチで内容を固めておりますので、決まり次第後報告できると思います。
 
 この展示はいよいよ、九州を飛び出しての企画になります。
 
 NPOアートスイッチとしてもやっと色々片付いてきましたので、全力でモヒカンポシェットの企画制作に向き合います。
 
 モヒカンポシェットと共にアートのクリエーションも企画に組み込みます。
 
 サリュ
 

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2011年9月26日 (月)

本日の熊本日日新聞朝刊にて記事掲載です。ありがとうございます。

 本日の熊日新聞朝刊に、記事掲載されております。

 将来アートで熊本をどうしたいか問われた時に、あ、どうしたいっていうビジョンが特にないなという事に気付いたのでした。

 今やっていることをきちんとやっていく事だけを考えていました。そうすれば、後悔のない生き方ができるのではないかと。

 将来を諦めているつもりは微塵もありませんが、他人がどうなるこうなるというよりは少しはましな自分になりたいと思っています。

 アートに興味がない方達に、少しでもアートに触れていただく機会を。

 なぜそういう事をしたいのか、何故なぜと問いを繰り返しても答えはみつかりません。ただそうしたいだけだからです。

 人間にとって想像力は必要。それを鍛える意味でもアートは効果があります。

 今週末はいよいよ町屋アートホームin新町開催!

 是非お越し下さい!

 サリュ

 

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2011年4月18日 (月)

izu♡milkさんが熊本シティFMに再びご出演されます!明日19日14:00~!

 オトコミHi Yo!という熊本シティFMの番組に、明日19日(火)14:00~よりizu♡milkさんがご出演されます。

 新町三畳美術館企画展の山鹿ガールvol.3は好評開催中です。この個展の宣伝も兼ねて、これまでのご自身の活動とそれにかける思いを話される模様です。

 自分の表現世界を発表するのも、それだけで大変な事ですが、それを宣伝して多様な方に見ていただくこともまた大変なことです。

 地道に活動を続けていく事の一つにこの宣伝活動があります。izu♡milkさんのそういった活動が実を結んだものだと思います。

 色んな場所にDMを置いてもらったり、パブリシティーをしたりと折角発表するのならばより沢山の方の目に触れたほうがいいでしょう。作家は作品を制作して発表するのと同じ位、宣伝に力を注がなければいけないと考えています。

 その部分が苦手な作家がかなり多く見受けられますが、苦手と言って終わっているから現状のままなのです。

 私は、幸運が向こうからやってくる事に期待しません。

 自分がなりたい、やりたいことをやる為には苦手ですが必要なことを地道に続けるしかありません。

 例え宣伝活動が失敗に終わったとしても、やる事はやったという自覚が残るほうが大切。

 それは失敗なのではなくて、絶対に次に繋がるステップなのです。

 そのステップを最短距離で踏んでもらう為に、新町三畳美術館の存在意義があります。

 明日の熊本シティFMを是非お聞き下さい。

 サリュ

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[Otokomi] Hi Yo. Izu? or more of program in Kumamoto city FM on Tuesday, 19th 14:00 tomorrowWe will ..Mr. milk.. perform.

Yamaga girl vol.3 of 3 mat in Shimmachi museum special exhibition is popular holding it. The advertisement of this one-man show will be held concurrently, and the activity of oneself current and the desire put on it be spoken.

It is advertised and seeing is also serious in various one though it only is it and a serious thing to announce my expression world.

This propaganda is in one of the things keeping honestly acting. izu?I think that it is the one that such an activity of Mr. milk connected the truth.

You will touch eyes more if DM is put on the color [nna] place or the publicity is done and it is announced worth with much trouble. The writer thinks that it should devote its energies to the production of the work, the announcement, the same title, and the advertisement.

It is said it is not good and is a current state because it ends though quite a lot of writers not good at the part are seen.

I do not expect it of the thing that luck comes from the other side.

I want to become, and it exists only honestly keep a necessary thing though it is not good to do wanting do.

As for the done thing, even if the comparison propaganda falls through, it is important that consciousness of having done remain.

It is a step it is to fail by it that not is, and connected as follows absolutely.

There is a significance of existence of 3 mat in Shimmachi museum to step on the step by the beeline.

Please ask tomorrow's Kumamoto city FM by all means.

[Saryu]

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2011年4月 5日 (火)

City FMにizu♡milkさん出演です!!

 4月6日(水)14:50~「はっぷん校区」というCity FMの番組に、izu♡milkさんがご出演されます!!

 先日の日曜日に開催致しましたオープニングパーティーも盛況でした。

052 053 045 033

 途中では美術館を飛び出して、町の色んな場所で撮影開始!

 着物を着ているだけで、注目されます。

 もう、外国人と同じ目線で着物を見ている自分に気づきます。普段着ではなくなっていますから。

 パーティー参加の岡松氏も、なぜかメディアを使い切ってしまう程の撮影量。

 今月末までの展示ですのでお気軽にお越し下さい。

 明日のラジオもお楽しみに!!

 サリュ

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2011年2月21日 (月)

明日FMKモーニンググローリー、アートなくらしに出演いたします。

 2月22日、FMKモーニンググローリーに出演させていただきます。

 アートスイッチバスツアーの件を話させていただく予定です。

 バスツアーは、定員30名を満たしましてので、無事催行することができます。

 先日、鹿児島吹上ワンダーマップという、行政も後押しする地域振興のアートイベントを見てきました。

 とてもとても深い問いを突き付けられたイベントです。

 阿蘇の一部でもアートを地域に根差したいという機運がありますが、安易にアートと言ってしまうことの恐ろしさを薄々感じてはいましたが、とうとう見てしまったという思いです。

 疲弊した過疎地域でアートという最後の切り札を切ってしまうことの怖さ。

 実はもっと先にやるべき事があるのではないかという事実。

 アートイベントを主催する者として、首筋にナイフをつきつけられたような気がしました。

 そして、イベントという器が立派に用意されていても、結局は各個のアーティストのクオリティーによってイベントが成立するかどうかが決まるということ。

 これは怖いです。

 アートという言葉を抜きにすれば、とても素晴らしい、地域に根差したイベントとして成立するものでした。アートとはなんだろうか。

 冷静に自分を自己批判する目を持つことの大切さを教えてもらいました。しかし、自己批判だけでは、自分の未熟な部分ばかり目について前に進むことができなくなることもまた事実です。

 そこも認めつつより高い完成度を目指したイベントを開催しなければならない。

 外に出てもっともっとたくさんの怖さを感じなければならない。

 その後、Mizuho Oshiro ギャラリーでは一作家としてまたもや恐ろしさを体験させていただきました。kmac遠足というというのは、作家にとっては高刺激の実に為になる遠足です。思わず目が泳いでしまう程でした、実際。自分からポートフォリオを差し出せない位です。ぜひ次回、また同行させていただきたいです。また、他の熊本の作家も機会があれば一緒に行ったほうがいいですよ。あの怖さが日常にあれば、より高いところへ行けるでしょう。

 2年前に派遣切りに遭って以来、自分の足元や基盤つくりに躍起になってきましたが、そろそろ足元ではなく目線を上げる時期に来ていると感じた矢先のMizuho Oshiro ギャラリー訪問は本当に為になる時間でした。ありがとうございます。

 昨日は様々な恐怖感の虚脱状態で一日中頭がぼんやりしていました。本当です。それ位の旅でした。平静を装っていましたが。

 さぁ、今日からまた一歩前へ。

 サリュ

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I will perform to the FMK morning glory on February 22.

The matter of the art switch bus tour is scheduled will spoken.

30 capacity is filled, and the bus tour is [node], and is [moyoogyou] [suruko] and safely [gadekimasu].

The art event of the regional promotion that backs up the administration of Kagoshima Fukiage wonder map had been seen the other day.

It is an event at which very a very deep question is pointed.

It is a desire of having seen at last of the art even in a part of Aso though is the opportunity that it wants to take root in the region though is when fear of saying easily as the art is vaguely felt.

Scary of cutting the last last resort of art in impoverished underpopulated area.

Fact that there is thing that should be done actually more previously.

I thought the knife to be pointed as a person who sponsored the art event by the scruff of the neck.

And, even if the container of event is splendidly prepared, it is decided after all whether to approve the event by qualities of artists of each.

This is scared.

If the word art was pulled out, it was the one approved as a very wonderful event that took root in the region. What is the art?

The importance with eyes that calmly self-criticized me was taught. However, it is true that it becomes impossible to advance ahead by noticeable only of my immature part only in the self-criticism.

It is necessary to hold the event that aims at a higher perfection admitting there.

I should feel more scary because it goes out.

Afterwards, I was going to experience fear again as one writer in the Mizuho Oshiro gallery. It is an excursion that the kmac excursion says that indeed benefits the high stimulation for the writer. Eyes have swum instinctively, and it actually. It is a place by which the portfolio cannot be presented from me. I want will go by all means next time. Moreover, the writer in other Kumamoto should also go together if there is a chance. It is likely to be able to go higher if scary of that exists in daily life.

After encountering the dispatch cutting two years ago, the Mizuho Oshiro gallery visit at the arrowhead felt to come at time when not one's feet slowly but the line of vision was raised was time to my feet and a basic making really benefited though it had become frantic. Thank you.

Yesterday felt sodden all day long with various fear in a state of lethargy. It is true. It was travel of the deflecting title. Though it put a good face on it.

Now ahead one step again today.

[Saryu]

 

 

 

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2011年2月 8日 (火)

KABニューストレインに明日出演します。

 2月9日午後6:28より、KABニューストレインの番組中のどこかで、モヒカンポシェットと新町三畳美術館が特集されます!

 先日の土曜日に収録がありました。5分程度の放映予定ですが、42分も収録がありました。皆さまお疲れ様でした。

 町家をリノベーションしてお店を持ちたいという方が先日もみえられて、お話しました。新町古町にも200軒以上の町家が存在しますが、そのほとんどが持ち主不明とか、人には貸さないという物件がほとんどです。

 ひとまずそこをどうにかしないと、どんどん駐車場になっているらしい。言うのは簡単ですが、なかなか動くのは難しい。運よくここは不動産が管理していて、アパートを借りるような簡単な手続きで入れました。他の物件ではそうもいきません。

 町家を不動産管理している場合はほとんどないからです。

 今使用できる町家を使ってイベントをしようという動きが始まっています。

 時間はかかるかもしれませんが、そうやってアピールしていかなければ町家の魅力はまだまだ伝わっていないと思います。

 少しでも役立てればいいな。町家に住み始める前は私ですらそういう動きがあることを知らなかったのですから、関係ない一般の方にはなおさらアピールが必要でしょう。この間の町家巡りも盛況でした。本当は、町家を楽しみたいニーズがあるのかもしれません。

 地道にアピールを続けましょう。

 サリュ

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The mohican pochette and 3 mat in Shimmachi museum are featured somewhere in the program of the KAB news train on February 9th 6:28PM.

There was collection on Saturday the other day. There was collection for as much as 42 minutes though it was a telecast schedule of about five minutes. All were the tiredness externals.

It talked being seen the shop want to do the tradesmen's house in the renovation and to be had the other day. The article that it lends it to an uncertain owner or the person is most though 200 tradesmen's houses or more exist also in Shimmachi old town.

If it doesn't do there somehow for the time being, it seems to be a parking lot fast. It is difficult to move quite though it is easy to say. The real estate managed, and, fortunately, here was put by an easy procedure where the apartment was rented. It doesn't live so in other articles.

The reason for the tradesmen's house is that it is hardly when the real estate is managed.

Movement of doing the event by using the tradesmen's house that can be used now starts.

I do not think time to transmit the charm of the tradesmen's house still if doing so and not appealing though it might take.

Do not only have to use it even a little. Even I might have to appeal to unrelated general all the more because I did not know there is such movement before it begins to live in the tradesmen's house. The recent round in the tradesmen's house was also flourishing. There might be needs that want to enjoy the tradesmen's house in reality.

It keeps appealing honestly.

[Saryu]

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2011年2月 4日 (金)

明日朝日新聞朝刊に、宮部竜二氏「人間」展の記事が掲載されます!!

 明日2月5日(土)朝日新聞朝刊に、宮部竜二氏「人間」展の紹介記事が掲載されます!

 職業「人間」の宮部氏の展示は絶賛開催中です。

 見れば見る程、色々制作されているな~という思いが湧いてきます。

 本日もきっと何かを精力的に制作されていることと思います。作られた作品は注文があっての場合が多いので、手元にのこらないそうです。実に様々な制作物の注文があります。

 ひとつひとつのクオリティーが高いので制作依頼が後をたたないのでしょう。

 明日の記事が楽しみです!

 さらに明日はニュース番組の取材が入っておりまして、これは町家をリノベーションした店舗の紹介になるかと思います。

 放送日は後日詳しく。

 サリュ

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The introduction article on Ryuji Miyabe "Man" exhibition is published in the Asahi Shimbun morning newspaper on Saturday, February 5 tomorrow.

The exhibition of Mr. Miyabe of occupation "Man" is holding the highest praise.

The more it sees, the more variously do not produce. The desire springs.

I think that something is surely produced aggressively today. Because the ordered case is a lot of, the made work seems not to remain at hand. Very a variety of production things are ordered.

Because an individual quality is high, the production request might not leave the back.

Tomorrow's article is the enjoyment.

In addition, the coverage of the news programming will enter tomorrow, and I think that this becomes introductory of the store where the tradesmen's house was done in the renovation.

It is detailed later on the broadcasting day.

[Saryu]

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2011年1月31日 (月)

2月はラジオとテレビに出演予定です。

 メディア出演情報です。

 詳細決まり次第ご報告いたします。

 2月の後半にラジオ出演予定です。2月前半にテレビに出演予定。

 先日は熊本新町、古町町家巡り体験ツアーに参加中の宮部竜二氏がNHKの報道番組に出られたそうです。

 新町の町家をリノベーションした新町三畳美術館にもツアーが巡ってまいりました。当館のような場所が増えると新町古町にも活気がでるのではというイメージを持たれているようでした。

 そうなればいいなと思い、先陣を切ってこの場所に新町三畳美術館を開設して一年経ちますが、今だに新しいショップや面白いスペースは新たに出来ていません。

 先ず、自分たちの手でリノベーションする事自体が、楽な仕事ではありません。が、とても面白い仕事ですしオープン資金を大幅に押さえられるメリットは大きいと思います。

 熊本市の取り組みとして、市長の公約の中に、町家を使って何をする場合に助成金がでるようになるというものがあるようです。

 もっと早くしてもらえば…ここも…と思いましたが、こればかりはタイミングというものでしょう。

 新町を盛り上げる企画として、「町家アートプロジェクト」というものが発足した模様です。これは新町の青年会が主催される企画で、3月11、12,13日の開催予定ということです。

 当館も参加予定の取り組みです。これも詳細きまり次第ご報告ということになりそうです。

 新幹線開通と同時に熊本各所でアートに関連するイベントが企画中。なぜアートなのかという企画の本質部分が少し見えませんが、いいことだと思います。

 去年はあらゆる意味で熊本のアートシーンが幕を開けた一年だと思いますが、今年からは熊本アートシーンという演目の質が問われ続けることになります。

 質向上のためにはあらゆることがまだまだ未整理の状況に、アーティストはどう関わっていくのか。

 そういえば、今週末に下通りのABCマートから横に入った通りにある、「マリメッコ」というお店の2階に新しくアートスペースが誕生するようです。

 オイリュトミーの宇佐美氏が関わっているスペースで、「アート食堂三号線」と名付けられたそうです。4日にオープニングが行われるので、お誘いをうけましたので行きます。どういうスペースなのかの詳細をそのときお聞きしたいと思っております。

 続々新しいことが起こり始めた熊本のアートシーンが面白くなってきました!

 サリュ

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It is media appearance information.

I will report as soon as it decides in detail.

It is a radio appearance schedule in the latter half of February. Appearing on television is scheduled in the first half of February.

Ryuji Miyabe who is participating in Kumamoto Shimmachi and the round of the person of the town town experience tour of old seems to have been able to go out to the report program of NHK the other day.

The tour has come round in 3 mat in Shimmachi museum where the tradesmen's house in Shimmachi was done in the renovation. When the place like this pavilion increased, the [dehatoiu] image of vigor [gaderu] seemed to be had also by Shimmachi old town.

Then, a new shop and interesting space cannot be yet renewed though it is not thought be to good, cuts the van, 3 mat in Shimmachi museum is established in this place, and 1 year passes.

First of all, the thing to do the renovation by our hands is not a bludge. However, it is very interesting work and I think that the advantage in which the open capital is greatly suppressed is large.

There seems to be something that the subsidy becomes [deru] way when what is done by using the tradesmen's house for the commitment of the mayor as a approach of Kumamoto City.

If you make it earlier … Only this might be timing though it thought of here.

The one "Tradesmen's house art project" seems to have started as a project that piled up Shimmachi. This is a project to which the young person association in Shimmachi is sponsored, and the holding 11th, 12th and 13th in March schedule.

This pavilion is a approach of the participation schedule. It seems to become a report as soon as this is decided in detail, too.

The event that relates to the art in Kumamoto each place at the same time as Shinkansen's opening is planning. I think it is good though the essence part of the project why it is an art is not seen a little.

The quality of the repertoire of Kumamoto art scene will keep being asked this year though it is thought that it is one year when the art scene in Kumamoto raised the act in all the meanings last year.

Are it related for the quality improvement and how is the artist still related to the situation of the unarrangement?

Incidently, it is as coming of the end of this week from the ABC mart the same as under sideways, and seems to be newly born on the second floor of the shop "Marimekko" the art space.

It seems to have been named, "The third in art dining room line" in space to which Mr. Usami of eurhythmics was related. It goes because the invitation was undertaken because the opening is done on the fourth. At that time, I want to ask details what space it is.

The art scene in Kumamoto where new began to happen one after another has become interesting.

[Saryu]

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2010年11月 9日 (火)

11月10日の熊本日日新聞朝刊に、ドブに棲むうさぎ展の記事掲載予定です!さらに、今週日曜KKTテレビ番組ココスマイルにて櫻井栄一を扱っていただいてます!13日のmocosプレゼンツ、ワークショップマルシェもお楽しみに!

 と、長いタイトルになってしまいましたがひとつずつ。

 明日10日の熊日朝刊に、熊本県立美術館分館1Fにて開催中の「ドブに棲むうさぎ」展紹介記事が掲載予定です!

 本日初日の来場者数は128人でした!

 え?桁は間違っていませんよ!

 実は、一週間の予想来場者数は50人でした(笑)。

 ビックリですね!

 もう思い残すことはなにもない。

 まぁ、連日こうはいかないでしょう。DMすら作ってない訳ですし。ネットでのみの告知でどれだけできるか試しています。

 次に、KKTの日曜朝10:30分からのテレビ番組、ココスマイルの中の素敵な人生を送っている人という、なんといいますか、僭越なコーナーにて扱っていただいております!

 昨日、新町三畳美術館と分館で撮影がありました!分館では搬入直後の展示を撮影していただきました。パステル画の処女作が一枚目にありますが(これが超へた)、まさかテレビカメラに映される日が来るとは夢にも思っていなかっただけに、この一事がやたらと嬉しかった!貧乏絵描きのドツボにはまっていた日々を思い出しそうになりましたが、封印。

 放映は14日(日)となっております。やりたいことを全て言えた撮影でした。どの部分を採り上げていただけるか分かりませんが、撮影に関わったスタッフの皆さま、田中洋平さまありがとうございました!

 番宣映像はこちら!

 さらに!13日(土)には月刊mocosプレゼンツのワークショップマルシェが長崎書店3Fリトルスターホールにて開催!熊本県内のアーティストが終結して、ワークショップのマルシェ(市場)をつくりあげます!ぜひ自分の体でアートを体験されてみて下さい!

サリュ

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          Kuma_ura_s                    One by one in a long title though it has become.

"Rabbit that lives in [dobu]" exhibition introduction article on holding is a publishing schedule in ..Kumamoto Prefectural Museum of Art.. pavilion 1F to the bear day morning newspaper the tenth tomorrow.

The number of those who came at the first day today was 128 people.

What?The digit is not wrong.

Actually, the number of one week of those who come the expectation is ..(.. ..laughter..) who was 50 people

It is a surprise.

There is no what has already been regretted at all.

Well, it is likely not to go so every day. It is a translation that doesn't make even DM. It tries by the notification only on the net ..how much it is possible to do...

Next, please say very much or treat in a presumptuous corner the person who is sending a wonderful life in the television program at Sunday morning of KKT from 10:30 minutes and Cocos miles.

There was taking a picture in 3 mat in Shimmachi museum and the branch yesterday. It took a picture of the exhibition immediately after carrying in the branch. This one thing was surely glad for the day projected onto the telecamera to come not to have thought the dream though the first work of the pastel drawing was in the first piece (This was the super-botchy) with random. Poor [eega] coming [no] [dotsubo] is sealed though almost recalled waited every day.

Telecast is Sunday, the 14th. It was taking a picture that was able to mean wanting do all. Thank you for everybody and Yohei Tanaka about the staff who is related to taking a picture though it is possible which part to be neither catching nor to raise it is understood.

Watch [sen;eizou] is here.

In addition,Workshop Marche of monthly mocos presents is Now open! in Nagasaki bookstore 3F Little star hall on Saturday, the 13th. The artist in the Kumamoto prefecture is concluded, and Marche (market) in the workshop is made up. The art must be experienced by all means with my body.

[Saryu]

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2010年11月 6日 (土)

熊本市現代美術館ミュージアムショップにて、阿蘇一の宮1000部限定カレンダーの販売がはじまりました!!

 熊本市現代美術館のミュージアムショップにて、カレンダーの取り扱いが始まりました!

 熊本市街地でご興味がある方は、ぜひ熊本市現代美術館へお越し下さい。

 いよいよ、新町三畳美術館の原画展は明日まで!

 本日もカレンダーがお客様のもとへ旅立っていきました。

 明後日は熊本県立美術館分館での個展搬入です。

 「ドブに棲むうさぎ」展開催につき、新町三畳美術館は11月9日~14日まで閉館といたします。

 しかしミュージアムショップで取り扱っていただけるなんて光栄です。

 今後もカレンダーの販路を開拓していきますので、注目の程よろしくお願い致します。

 ところで、昨日の熊本日日新聞にて、カレンダーの紹介をしていただきました!!

 ありがとうございます!

 今日、初めてパステル画を描いた処女作を引っ張りだしました。個展は年代順に並べるので、最初の一枚目になります。

 さて、準備です。

 サリュ

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The handling of the calendar started by the museum shop of the Kumamoto City modern art pavilion.

A person interesting in the Kumamoto urban area must come to the Kumamoto City modern art pavilion by all means.

The original picture exhibition of 3 mat in Shimmachi museum : until tomorrow more and more.

The calendar started on a journey to original of the customer today.

It will be carrying of the one-man show in ..Kumamoto Prefectural Museum of Art.. pavilion the day after tomorrow.

Is 3 mat in Shimmachi museum 9 in November as for "Rabbit that lives in [dobu]" development entertainments?I will assume closing a library until the 14th.

However, I am honored to handle by the museum shop.

The market of the calendar will be developed in the future, and pay attention, please.

By the way, it introduced the calendar in yesterday's Kumamoto date newspaper.

Thank you.

It began to pull the first work that drew the pastel drawing for the first time today. Because the one-man show is arranged in the chronological order, it becomes the first first piece.

Well, it is a preparation.

[Saryu]

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